映画109『宇宙人東京に現る』
宇宙人東京に現わる宇宙人東京に現わる
(2005/12/22)
刈田とよみ

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【評価】
☆☆☆
【感想】
日本初のSFカラー映画であり、画家である岡本太郎が宇宙人のデザインや、色彩指導を行った異色のカルト作品。
……って、なんじゃこりゃー!?
大真面目に作ってるところがすごい。

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

【2008/07/15 07:58 】 | 2008映画 | コメント(4) | トラックバック(0) | page top↑
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コメント
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かなり昔に見た記憶があって細かいところは全く思い出せません。
ただ顔の真ん中にあると驚くパイラ人(だったと思う)が印象的でした。
とにかく外見で判断していけないですね。
by:塾長 | URL | #-【2008/07/15 09:58】 [ 編集] | page top↑
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かなり昔に見ておきながら、パイラ人ってソッコーで思い出すところがすごい。
ていうか、パイラ人って……。
昔、客引きのことをポン引きって言う以外に、パイラーってよんでたこともあるんですよね。
なんかそれってすごくない?
by:Chris | URL | #-【2008/07/16 08:39】 [ 編集] | page top↑
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と言うとパイラ人って「宇宙のポン引き屋」ってこと。

by:塾長 | URL | #-【2008/07/16 18:02】 [ 編集] | page top↑
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この物語は「宇宙規模の、ぼったくりBAR」ってことです。
ていうか、ほんとのこというと「アルマゲドン」の原型って話もある。
by:Chris | URL | #-【2008/07/17 08:05】 [ 編集] | page top↑
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