スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:-- 】 | スポンサー広告 | page top↑
読書『ストレイヤーズ・クロニクル ACT-1』
ストレイヤーズ・クロニクル ACT-1ストレイヤーズ・クロニクル ACT-1
(2012/04/05)
本多 孝好

商品詳細を見る

驚異的なスピードで動く、遠距離の音も聞き分けられる、見たものすべてを記憶する―。常人とはかけ離れた能力を持つ昴、沙耶、隆二、良介。彼らは同じ施設で育った仲間で、特別な絆で結ばれていた。理由あって、大きな野心を抱く政治家・渡瀬浩一郎のために裏の仕事をしている。ある日、渡瀬から家出中の大物政治家の娘を追え、と命令される。目的は彼女が持ち出した秘密ファイル。謎の殺人集団「アゲハ」も絡み、彼らの運命は大きく動き出す。
【感想】
X-MENとウルヴァリンの融合系ストーリー?
そこそこおもしろかったです。
登場人物が多いけど、それぞれのキャラをしっかりつくりあげているようなので、気になりませんでした。
挿絵もあるしね。
いるようなので、といったのは、これつづきがあるから。
今回まったく活躍していない登場人物もいるので、きっと次回作で活躍するのでしょう。
早く読みたい。
けれど、まだ図書館にないんだよなぁ(涙)。
スポンサーサイト

テーマ:読書感想文 - ジャンル:小説・文学

【2012/10/12 08:32 】 | 2012年のお気に入り | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
<<読書『at HOME』 | ホーム | 読書『夜の公園』>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。