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マンガ116『聖☆おにいさん 4』
聖☆おにいさん 4 (モーニングKC)聖☆おにいさん 4 (モーニングKC)
(2009/10/23)
中村 光

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【評価】
☆☆☆☆
【感想】
ゆるむわ~。
ゆるゆる~。
なんとなく癒されました。
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テーマ:マンガ - ジャンル:本・雑誌

【2009/10/31 12:56 】 | 2009マンガ | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
映画154『長い散歩』
長い散歩 プレミアム・エディション [DVD]長い散歩 プレミアム・エディション [DVD]
(2007/07/25)
緒形拳高岡早紀

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【評価】
☆☆☆☆
【感想】
緒形さん最高!
けど、あの高岡早紀の汚れっぷりは何なんでしょう?
見ていて気分がわるくなりました。
けれど、映像は美しかったです。
奥田瑛二って、けっこうロマンチストなんですね。
ある意味、役者よりも監督業のほうがあってるんじゃない?

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

【2009/10/31 10:20 】 | 2009映画 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
映画153『ハンコック』
ハンコック エクステンデッド・コレクターズ・エディション [DVD]ハンコック エクステンデッド・コレクターズ・エディション [DVD]
(2009/09/02)
ウィル・スミスシャーリーズ・セロン

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【評価】
☆☆☆
【感想】
全く期待せずに見たせいか、そこそこ楽しめました。
まあ、「オレサマはいいヒト!」って、ウィル・スミス映画の典型みたいな映画なんだけど。
けど、ひとつ疑問は、なんで超人の癖に、酒に酔うの?
肝臓だけは超人じゃないとか?
肝臓だったら、わたしの方が超人かも。エッヘン。

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

【2009/10/30 10:03 】 | 2009映画 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
読書54『元気でいてよ、R2-D2』
元気でいてよ、R2-D2。元気でいてよ、R2-D2。
(2009/08/26)
北村 薫

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取り返しのつかない、色んなこと。今までもいっぱいあったし、これからもいっぱいあるんだろう。忘れられない苦い記憶。知ってしまった笑顔の裏側。新直木賞作家が人生に射す影を捉えた受賞後第一作。
【評価】
☆☆☆☆
【感想】
相変わらずうまい!
ひとつひとつの言葉が丁寧で、宝物のような文章の連続。
タイトルで、ちょっとカン違いされそうだけど、断っておくが、これはスター・ウォーズとはまったく関係のない話です。
ただし著者が「まえがき」してあるように、「腹中の恐怖」は妊婦のかたは読むのを遠慮したほうがよいようです。

テーマ:読書感想文 - ジャンル:小説・文学

【2009/10/28 15:43 】 | 2009読書 | コメント(2) | トラックバック(1) | page top↑
読書51~53『ねじまき鳥のクロニクル』
ねじまき鳥クロニクル〈第1部〉泥棒かささぎ編ねじまき鳥クロニクル〈第1部〉泥棒かささぎ編
(1994/04)
村上 春樹

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ねじまき鳥が世界のねじを巻くことをやめたとき、平和な郊外住宅地は、底知れぬ闇の奥へと静かに傾斜を始める。暴力とエロスの予感が、やがてあたりを包んでいく。誰かがねじを巻きつづけなければならないのだ、誰かが。1984年の世田谷の露地裏から1938年の満州蒙古国境、駅前のクリーニング店から意識の井戸の底まで、ねじのありかを求めて探索の年代記は開始される。
ねじまき鳥クロニクル〈第2部〉予言する鳥編ねじまき鳥クロニクル〈第2部〉予言する鳥編
(1994/04)
村上 春樹

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猫が消えたことは、始まりに過ぎなかった。謎の女はその奇妙な暗い部屋から、僕に向かって電話をかけつづける。「私の名前を見つけてちょうだい」。加納クレタは耐えがたい痛みに満ちた人生から、無痛の薄明をくぐり抜け、新しい名前を持った自己へと向かう。名前、名前、名前。名づけられようのないものが名前を求め、名前のあるものが空白の中にこぼれ落ちていく。そして僕が不思議な井戸の底で見いだしたものは…。
ねじまき鳥クロニクル〈第3部〉―鳥刺し男編ねじまき鳥クロニクル〈第3部〉―鳥刺し男編
(1995/08)
村上 春樹

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奇妙な夏が終わり、井戸は埋められた。そして人々はみんなどこかに去っていった。ねじまき鳥の声ももう聞こえない。僕に残されたのは、頬の深く青いあざと、謎の青年から引き渡された野球のバットだけだ。でも僕はやがて知ることになる―何かが僕を新しい場所に導こうとしていることを。意識と過去の帳の奥に隠されたねじのありかを求めて、地図のない冒険の旅が開始される。そしてその僕の前に、ねじまき鳥の年代記(クロニクル)が、橇の鈴音とともに静かにひもとかれる。完結編。


【評価】
☆☆☆
【感想】
内容はこれでいい。
まあ、これまでに書かれたハルキ作品とかなりリンクしてるけど、まあ、それはそれで彼のワールドなんだからそれはいい。
けれど、正直出てくる登場人物がみなハルキであることにうんざりする。
たぶんこれは、地球上の話ではなく宇宙人(ハルキ)の話なのでしょう。
すべての登場人物が、すべてにおいて理知的で頭がいい。
まあ、それはいい。そういうヒトたちで構成されているグループというものは実際にある。
しかし、しゃべりかたの癖まですべて同じにする理由がまったくわからない。
くどいほど使われる“あるいは”何々、って表現法をすべてのニンゲンが使う。
“あるいは”の次には、ちがう可能性がかならずくるわけで、そんな比較対照をフツー毎回するものだろうか?
それがハルキ作品では老若男女、登場するすべてのニンゲンが同じ思考回路なのだ。
ありえな~い。
というわけで、読んでるうちに嫌気がさして、なかなか読み進めることが困難な小説でした。
はぁ~、疲れた。

テーマ:読書感想文 - ジャンル:小説・文学

【2009/10/24 11:56 】 | 2009読書 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
映画152『悪霊食』
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(2004/05/07)
ヒース・レジャーシャニン・ソサモン

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【評価】
☆☆☆
【感想】
またまたセンスのないタイトル。
これって、タイトルで見なかったヒト多いんじゃないかなぁ。
悪霊と罪では意味がちがうと思うんだけど。
ていうか、劇中のセリフで「sin eater」を、しっかり「罪食い」って訳してあるのに、どうしてこのタイトルなの?
ヘンテコリン。

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

【2009/10/23 09:09 】 | 2009映画 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
映画『恋のからさわぎ』
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【評価】
☆☆☆
【感想】
この頃のヒース・レジャーからは、あんな役者になるとは誰も想像つかなかったことでしょうね。
笑顔がチャーミングなので、それを売りに使えそうなのに、あえて彼はちがう方向にいってしまった。
そこがトム・○ルーズとちがうところでしょ。

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

【2009/10/23 09:03 】 | 2009映画 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
映画150『ブレイドランナー完全版』
ディレクターズカット ブレードランナー 最終版 [DVD]ディレクターズカット ブレードランナー 最終版 [DVD]
(2009/09/09)
ハリソン・フォードルトガー・ハウアー

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ブレードランナー 完全版 [VHS]ブレードランナー 完全版 [VHS]
(1991/10/20)
リドリー・スコットハリソン・フォード

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【評価】
☆☆☆☆
【感想】
これって、ファイナルカット版と、どこがどうちがうの?
さっぱり判りませんでした。

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

【2009/10/23 08:56 】 | 2009映画 | コメント(4) | トラックバック(0) | page top↑
映画149『三匹の侍』
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(2003/03/21)
丹波哲郎平幹二朗

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【評価】
☆☆☆☆
【感想】
西部劇もそうだけど、久しぶりに時代劇を見るとワクワクする。
やっぱエンターテイメントとして描きやすい世界だからかな。
まあ、ずっとこんなのばっかり見てると、マンネリ化した内容に嫌気がさすんだけどね。
てか、丹波哲郎かっこよ杉!
五社映画最高傑作!

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

【2009/10/22 09:30 】 | 2009映画 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
映画148『男と女の名誉』
女と男の名誉 [DVD]女と男の名誉 [DVD]
(2001/02/23)
ジャック・ニコルソンキャスリーン・ターナー

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【評価】
☆☆
【感想】
80年代のJ・ニコルソンは、自分でも何やったらいいのか判らなくなってたんでしょうねぇ。
まあ『シャイニング』のせいかもしれないけど。
80年代といったら『バットマン』もそうだったっけ?
まあ、やっといま落ち着いてきたって感じかな。
まちがいなく、いい役者であることは確かです。
でも、このように出演する作品をまちがうこともあるんです。

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

【2009/10/22 07:53 】 | 2009映画 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
映画147『旅するジーンズと19歳の旅立ち』
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(2009/02/11)
アンバー・タンブリンブレイク・ライブリー

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【評価】
☆☆☆☆
【感想】
旅するジーンズと16歳の夏/トラベリング・パンツ 特別版 [DVD]旅するジーンズと16歳の夏/トラベリング・パンツ 特別版 [DVD]
(2008/07/09)
アンバー・タンブリンアレクシス・ブレーデル

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これ↑の続編。
文句なく面白かったです。

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

【2009/10/21 08:14 】 | 2009映画 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
アニメ『FREEDOM 全7話』
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(2006/10/27)
浪川大輔森久保祥太郎

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【評価】
☆☆☆
【感想】
なんか『AKIRA』とかぶってるよね。
フツー、これ見たらカップヌードル食べたくなるんだろうけど、あまりそんな気もちになれませんでした。
ていより、あのレースシーンの音って、もろスターウォーズのポッドレースのパクリでしょ。
まあ、そこそこ面白かったんでいいんだけど。

テーマ:アニメ - ジャンル:アニメ・コミック

【2009/10/20 09:10 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
映画146『最後の初恋』
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(2009/08/05)
リチャード・ギアダイアン・レイン

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【評価】
☆☆
【感想】
何なんでしょうか、この妙なタイトル。
ていうか、この映画の内容も明日には忘れそう。
ふたり芝居も、このふたりだからもたせられたんだろうけど、それにしてもねえ……。
あ、でも日本人が好みそうなストーリー展開なので、あからさまにわるい映画ではないと思います。

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

【2009/10/20 09:01 】 | 2009映画 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
映画145『DIVE!!』
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(2008/11/07)
林遺都池松壮亮

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【評価】
☆☆☆
【感想】
ちょっとこれじゃあ評価辛いかな?
原作を読んだあとから見たので、それもいたしかたないか。
ただし、上下巻をよくここまでまとめたものだと、それは評価に値する。
しかし、どうしてもあらゆるエピソードを入れているため、ひとつひとつのエピソードが軽くなりがちになっていたのが惜しい。
この際、主人公ひとりに絞って、そのひとりの視線で描いてほしかった。
となると、原作の意図したものが壊れてしまうので、そうしなかったんだろうけど。
まあ、原作を読んでいなければ、かなり良い青春映画であることはまちがいない。

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

【2009/10/17 13:52 】 | 2009映画 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
映画144『ゴーン・ベイビー・ゴーン』
ゴーン・ベイビー・ゴーン [DVD]ゴーン・ベイビー・ゴーン [DVD]
(2008/09/17)
ケイシー・アフレックミシェル・モナハン

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【評価】
☆☆☆
【感想】
ベン・アフレックが監督してるからしょうがないんだけど、弟を使ったことに問題ない?
なんか、描こうとしているタフな男にはどうしても見えないんですけど。
ただし、ストーリーはかなりすごい。
「ミスティック・リバー」の原作者D・レヘインの小説「愛しき者はすべて去りゆく」を映画化したものなんだけど、正義と悪を視聴者に問う「ミスティック…」とかなり近いです。
日本では劇場公開されなかったのは、たぶん、ふとした瞬間に口をポカンと開ける癖のある兄弟のせいでしょう。

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

【2009/10/16 09:16 】 | 2009映画 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
マンガ115『ダイエット』
大島弓子選集 (第13巻)  ダイエット大島弓子選集 (第13巻)  ダイエット
(1995/03)
大島 弓子

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【評価】
☆☆☆☆☆
【感想】
天才!

テーマ:マンガ - ジャンル:本・雑誌

【2009/10/11 10:16 】 | 2009マンガ | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
読書50『一千一秒物語』
一千一秒物語 (新潮文庫)一千一秒物語 (新潮文庫)
(1969/12)
稲垣 足穂

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少年愛、数学、天体、ヒコーキ、妖怪…近代日本文学の陰湿な体質を拒否し、星の硬質な煌きに似たニヒリスティックな幻想イメージによって、新しい文学空間を構築する“二十一世紀のダンディ”イナガキ・タルホのコスモロジー。表題作のほか『黄漠奇聞』『チョコレット』『天体嗜好症』『星を売る店』『弥勒』『彼等』『美のはかなさ』『A感覚とV感覚』の全9編を収録する。
【評価】
……
【感想】
いやぁ、もう何が何やらさっぱりで……。
わたしのような脳味噌ではとてもとても……。

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【2009/10/11 10:10 】 | 2009読書 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
読書49『悼む人』
悼む人悼む人
(2008/11/27)
天童 荒太

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全国を放浪し、死者を悼む旅を続ける坂築静人。彼を巡り、夫を殺した女、 人間不信の雑誌記者、末期癌の母らのドラマが繰り広げられる。
聖者なのか、偽善者か?「悼む人」は誰ですか。七年の歳月を費やした著者の最高到達点!善と悪、生と死が交錯する至高の愛の物語。
【評価】
☆☆☆☆
【感想】
生と死、そしてそれにまつわる愛。
変化球なしの直球勝負といった内容でした。
ともすれば、説教くさくも感じてしまう内容だけど、これって読むタイミングで感想がかわりそう。
正直なヒトは、やはりこれを読んだあと、真剣に生と死について考えることでしょう。
けれど、ヒトのことを信用できなくなってるような、現在歪んでます的ヒトには、ちょっとお薦めできませんね。
たぶん――んなアホな!――そう思われることでしょう。
あと、気になったのは、たぶん性的描写で露骨な言葉を使いたくなかったのだろうけど、「奉仕」という単語を何度も使うのはやめてほしかったです。「奉仕させた」とか「奉仕する」とか。
もっとちがった表現方法があったと思うんだけどなぁ。

テーマ:読書感想文 - ジャンル:小説・文学

【2009/10/09 15:09 】 | 2009読書 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
読書48『デーミアン』
デミアン (岩波文庫)デミアン (岩波文庫)
(1959/01)
ヘルマン ヘッセ

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デミアンは、夢想的でありながら現実的な意志をいだき、輝く星のような霊気と秘めた生気とをもっている謎めいた青年像である。「人間の使命はおのれにもどることだ」という命題を展開したこの小説は、第1次大戦直後の精神の危機を脱したヘッセ(1877‐1962)が、世界とおのれ自身の転換期にうちたてたみごとな記念碑ともいうべき作品である。
【評価(正確にはこれ↑のではない)】
☆☆☆☆
【感想】
読んだのは旺文社文庫の『デーミアン』。デミアンではなく、デーミアン。(常木実訳)
こちらの方はサブタイトルがついており、――エーミール・ジンクレールの青春物語――とある。
まあ、早い話が主人公ジンクレールの自己探求物語だ。
しかし、単なる青春物語ではないことは、ヘッセの文体にある。
それはまるで、音色の異なる旋律がひとつの曲に混在しているかのよに、前半と後半の表現方法がまるでことなっていた。
現実的なことから、夢想的な空間へ飛び込むとでもいうのか、だからといって、主人公の視点に立たされているわたしたちは、ジンクレールと共に、そのマジックのなかに放り込まれる。
読み手によっては、まったくちがう物語になることはまちがいないですね。
けれど、どうしてヘッセの本って、こうも少年愛的なにおいが端々に漂っているんでしょうねぇ?

テーマ:読書感想文 - ジャンル:小説・文学

【2009/10/09 14:56 】 | 2009読書 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
映画143『ウォンテッド』
ウォンテッド リミテッド・バージョン [DVD]ウォンテッド リミテッド・バージョン [DVD]
(2009/02/25)
ジェームズ・マカヴォイアンジェリーナ・ジョリー

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【評価】
☆☆☆
【感想】
アンジェリーナ・ジョリー痩せた?
生活苦?
ブラピの妻は疲れる?
なんかやつれて見えるんですけど。
映画の内容は、ハイハイ。はぁ~、そうですか的映画。

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【2009/10/02 13:46 】 | 2009映画 | コメント(0) | トラックバック(1) | page top↑
映画142『ロック・ユー』
ロック・ユー! コレクターズ・エディション [DVD]ロック・ユー! コレクターズ・エディション [DVD]
(2009/11/04)
ヒース・レジャールーファス・シーウェル

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【評価】
☆☆☆
【感想】
まだアイドルっぽいヒース。
笑顔がかわいいです。
この役者が、あんななるなんて、誰がこのとき想像できたでしょう。
そういえば、ヒースもオーストラリア出身だけど、オーストラリアって個性的な俳優が多いですよね。
メル・ギブソンしかり、ヒュー・ジャックマンしかり。

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【2009/10/02 13:42 】 | 2009映画 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
映画141『ウルヴァリン X-MEN ZERO』
ウルヴァリン:X-MEN ZERO [DVD]ウルヴァリン:X-MEN ZERO [DVD]
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【評価】
☆☆☆
【感想】
フツーに面白かったです。
けれど、不満な点は多々あります。
なぜローガンの兄が凶暴になったかの理由がいまひとつはっきりしない。
単に戦争の影響?
にしても、子供から大人まで、話がいっきに飛ぶので彼らの関係がよくわからない。
ところで、この映画って次回作あるのかなぁ?
仮題「X-MEN 0.1」みたいな。
だって、そのごビクター(兄)はどうなったのよ?って気になるっしょ。
それに、この映画最後まで見てないとわかんないんだけど、殺されたはずのウェイドが生きてるってことだよね。それとも、あれってシャレ?
まあ、今回はウルヴァリンの過去を描くためだけにある映画だから、これで終わりでいいんだけどさ。
でも、なんかお腹がいっぱいにはなれなかった。っていうのが正直な感想かなぁ。
あ、でも、スコットは相変わらずのダメ男で、すこし安心しました。
どうせなら次回は「サイクロップス ダメダメ・ミュータント X-MEN<外伝>(仮)」をやってほしいかも。

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【2009/10/01 14:12 】 | 2009映画 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
映画140『シン・レッド・ライン』
シン・レッド・ライン [DVD]シン・レッド・ライン [DVD]
(2002/08/23)
ジム・カヴィーゼルショーン・ペン

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【評価】
☆☆☆☆☆
【感想】
ポカホンタスの一件はなかったことにしてあげてもいいです。
それぐらい、いい映画。
『パトリオット』とは、ある意味真逆のような映画です。
同じ戦争映画とはとても思えません。(どっちも上映時間長いのは同じなんだけど)
名作です。

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【2009/10/01 08:57 】 | 2009映画 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
映画139『パトリオット』
パトリオット [DVD]パトリオット [DVD]
(2007/07/25)
メル・ギブソン.ヒース・レジャー.ジョエリー・リチャードソン

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【評価】
☆☆☆
【感想】
ヒース若ッ!
むかしはこの映画好きだったんだけど……。
齢かなぁ。こういう正義感まるだしの映画が、ちょびっと苦手になりました。

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【2009/10/01 08:51 】 | 2009映画 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
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