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映画171『デリカテッセン』
デリカテッセン (ユニバーサル・セレクション第3弾) 【初回生産限定】デリカテッセン (ユニバーサル・セレクション第3弾) 【初回生産限定】
(2007/09/13)
ドミニク・ピノン.マリー=ロール・ドゥーニャ.ジャン=クロード・ドレフュス

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【評価】
☆☆
【感想】
ふざけているようで、大真面目に撮った映画なんだろうなぁ。
まあ、この監督が映画『アメリ』の監督だといわれても、正直「はあ、そうなんですか」って感じ。
映像的には「なるほど」と思えるところが多々あったけど、内容が内容だからなぁ。
わたしには、御仏蘭西の笑いセンスは皆無なので、はっきり言って、よく判りませんでした。
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テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

【2007/12/28 12:59 】 | 2007映画 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
映画170『小さき勇者たち~ガメラ~』
小さき勇者たち~ガメラ~ スペシャル・エディション小さき勇者たち~ガメラ~ スペシャル・エディション
(2006/10/27)
富岡涼、夏帆 他

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【評価】
☆☆
【感想】
感動的に描くための(全く感動しないけど)行き当たりばったりストーリー展開は、観ていてげっそり。
なんですか、あの子供たちのリレーシーンは。説得力ゼロに等しい内容を、こうすれば感動的だろう、と強引な物語の展開は、はっきりいってオトナ?(作り手)のエゴである。
ていうか、子供をバカにするな!
そもそも、子供に見せるためのもので作るのならば、残酷シーンとか入れるなよ。(手から緑色の血ブシューとか)
日本映画の最悪パターンを絵に描いたような作品だった=感動できない感動路線映画。

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

【2007/12/28 12:52 】 | 2007映画 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
読書78『1950年のバックトス』
1950年のバックトス1950年のバックトス
(2007/08)
北村 薫

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一瞬が永遠なら、永遠もまた一瞬。過ぎて返らぬ思い出も、私の内に生きている。秘めた想いは、今も胸を熱くする。大切に抱えていた想いが、解き放たれるとき――男と女、友と友、親と子、人と人を繋ぐ人生の一瞬。「万華鏡」「百物語」「包丁」「昔町」「洒落小町」「林檎の香」など、謎に満ちた心の軌跡をこまやかに辿る二十三篇。
【評価】
☆☆☆☆
【感想】
先日、北村先生の講演会にいってきた。
北村先生は、ほんとうに学校の先生のようだった。
もしかして、著書の『六の宮の姫君』のような、ウンチクを徹頭徹尾やられるのかな?と思っていて、かなり覚悟はしていったんだけど。(たぶん、それだと寝たろうなぁ)
ところが、さすが先生。
面白かった。
先生は、ほんとに不思議なことが大好き。
不思議に思ったことを、見て見ぬふりはできないんだろうなぁ。


そういう北村先生の性格が、モロに出ている短編?集でした。(ショートショートが多い)


【雑談】
講演会で、学校の先生とうい商売はいかに難しいかというお話がありました。
それは理科の授業。
問い:氷が融けたらなんになる?
正解は水です。
ところが、ある生徒はこう答えました。
「春になる」


すばらしい。そう思いました。
でも先生はその答えを×にしなければならないのです。
でも、その感性ってすばらしいですよね?できれば伸ばしてやりたい。
そうすれば、北村先生のような作家がどんどん増えるかもしれないじゃない。

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【2007/12/26 14:20 】 | 2007読書 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
読書77『榧の木祭り』
榧の木祭り榧の木祭り
(1978/01)
高城 修三

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【評価】
☆☆☆☆☆
【感想】
○木先生が映画化したい。と言っていたので読んでみた。
こりゃ、すごい。でも映像化できるのかなぁ?
現代過去未来をとっぱらったようなファンタジーか、会社組織の現代劇に置き換えるか……。
いや、それだと作品の良さを壊してしまうかも。
それにしても、最後のオチは衝撃的ではあるんだけど。
説得性にかけるなぁ。あれは、話を作って描かないと、けっこう突っこみ入れられそう。かも。

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【2007/12/26 14:04 】 | 2007読書 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
映画169『アキハバラ@DEEP』
アキハバラ@DEEPアキハバラ@DEEP
(2007/02/21)
成宮寛貴、山田優 他

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【評価】
☆☆☆
【感想】
この違和感をどう説明したらいいのか判らない。
ひとつだけ言えるのは、アキラ役はあきらかにちがうような気がする。(いや、洒落とかじゃなくって)

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【2007/12/26 13:55 】 | 2007映画 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
読書76『死者のための音楽』
山白朝子短篇集 死者のための音楽 (幽BOOKS)山白朝子短篇集 死者のための音楽 (幽BOOKS)
(2007/11/14)
山白朝子

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【評価】
☆☆☆
【感想】
ちまたでは、この作者が乙一ではないかと騒いでいるようですが……。
ウムムム……確かにポイっけど。
とくに「鳥とファフロッキーズ現象について」なんか、正に乙一が書きそうな本にも思える。
でも、そういう先入観で読んでいたから、あまり楽しめなかった。
楽しめなかったといっても、決して面白くなかったわけではない。
むしろ面白かった。
でも、これって別に乙一の名前でいいんじゃないの?と思ってしまう。別に恋愛小説なわけではないんだから。(中田永一の場合はそれ)
それに文章表現力が微妙にちがうのと、漢字の使いかたがちがうような気がする。
よって、彼女はただの覆面作家でしょう。がわたしの結論。
おどろおどろしいんだけど、切ないハナシが好きなヒトにお薦めです。

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【2007/12/20 18:18 】 | 2007読書 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
映画168『狂い咲きサンダーロード』
009815.gif

【評価】
☆☆☆☆
【感想】
びっくりこきすぎて、開いた口がふさがりませんでした。
今観るとすごいですね。
こんな映画をリアルタイムで観たことのあるわたしは、もっとすごい。
しかも二本立てで、もう一つが角川映画の『汚れた英雄』ってところがすばらしい。(バイクつながりってだけ?)
いやー、日本でもこんな映画作ってたんですねぇ。
誰の影響なんでしょうか?
でも、子どもがシャブ打ってるシーンとか、これ今どき放映したらマズイんじゃない?

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【2007/12/20 18:05 】 | 2007映画 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
映画167『魚影の群れ』
魚影の群れ魚影の群れ
(2007/01/27)
緒形拳、夏目雅子 他

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【評価】
☆☆☆
【感想】
やっぱ夏目雅子は美しい。
十朱幸代の脱ぎっぷり、最高!(最近この手の女優って皆無だにゃ~)
佐藤浩市……インチキ臭ッ。
072302.gif

インチキ臭ッ!
緒形拳、尊敬してます。(けれど息子の方は…………ちょっと……)

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【2007/12/20 07:58 】 | 2007映画 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
映画166『パプリカ』
パプリカパプリカ
(2007/05/23)
林原めぐみ、古谷徹 他

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【評価】
☆☆☆☆
【感想】
以前読もうとおもって、筒井康隆の同名小説を図書館から借りていた。
けれど、他にも借りていて、期日が迫っていたので読まずに返却してしまった。
パプリカ (新潮文庫)パプリカ (新潮文庫)
(2002/10)
筒井 康隆

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映画を観たら、急に読みたくなった。
この映像を、どうやって文章にしているのか、非常に興味がある。
はたして、文章で理解できるのだろうか?
映画はムッチャおもろいんでお勧めです。

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【2007/12/18 09:00 】 | 2007映画 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
映画ではないので番外『猫ラーメン』
猫ラーメン DVD猫ラーメン DVD
(2007/11/21)
中川里江; 山田敦史

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【評価】
なんじゃコレー?!
【感想】
なんじゃコレー!?
現在、無料動画『GyAo』のアニメで無料で観られます。
GyAo』←ここからイっちゃって。
【2007/12/14 07:44 】 | 未分類 | コメント(1) | トラックバック(0) | page top↑
読書75『二枚舌は極楽へ行く』
二枚舌は極楽へ行く (FUTABA・NOVELS)二枚舌は極楽へ行く (FUTABA・NOVELS)
(2006/10)
蒼井 上鷹

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【評価】
☆☆☆
【感想】
短編よりもショートショートの方が面白かった。
ひとつのオハナシの終わりに、必ずある<参考>に何があるかを想像しながら読むと楽しい。
けど、微妙にハナシとハナシがリンクしてるのには意味があるのだろうか?
どうせなら、全部のオハナシが絡み合っているようで、全く関係ない。って形が理想。
そこの部分がちょっと中途半端。途中で投げたか?

テーマ:読書感想文 - ジャンル:小説・文学

【2007/12/14 07:37 】 | 2007読書 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
映画165『ラッキー・ロード・ストーン』
ラッキー・ ロードストーン  ディレクターズカット版ラッキー・ ロードストーン ディレクターズカット版
(2007/03/09)
高橋ジョージ、三船美佳 他

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【評価】
☆☆☆
【感想】
『ロード』に比べれば、いいほうかな。
でも、全体にきどりすぎ。てか、すかしすぎ。
ていうか、この映画、三船敏郎に捧げられても、捧げられた方は困ってしまうんじゃない?
愛娘をなにさらすんじゃボケ!みたいな。
映画は悪くはないんだけどね。

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

【2007/12/12 08:21 】 | 2007映画 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
映画164『ロード』
ロード

【評価】
☆☆
【感想】
実話が元となって名曲ができたからといって、この映画にドラマ性があるかというと別問題である。

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

【2007/12/11 16:02 】 | 2007映画 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
読書番外『もやしもん』3~5
もやしもん 3―TALES OF AGRICULTURE (3) (イブニングKC)もやしもん 3―TALES OF AGRICULTURE (3) (イブニングKC)
(2006/05/23)
石川 雅之

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もやしもん 4―TALES OF AGRICULTURE (4) (イブニングKC)もやしもん 4―TALES OF AGRICULTURE (4) (イブニングKC)
(2006/12/22)
石川 雅之

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もやしもん 5―TALES OF AGRICULTURE (5) (イブニングKC)もやしもん 5―TALES OF AGRICULTURE (5) (イブニングKC)
(2007/06/22)
石川 雅之

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【評価】
☆☆☆☆
【感想】
かもしたいヒト。かもされたいヒト。にお薦め。
かもせ、かもせ、かもしてしまえー!


>塾長さま
主人公、菌が見えるってだけで、5巻になるのにほとんどなーんもしてないんですけど。
これでいいんですか?

テーマ:マンガ - ジャンル:本・雑誌

【2007/12/10 14:58 】 | 2007読書 | コメント(4) | トラックバック(0) | page top↑
映画163『帰郷』
帰郷帰郷
(2003/04/11)
ジェーン・フォンダ、ジョン・ボイド 他

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【評価】
☆☆☆☆
【感想】
このDVDを、現アメリカ大統領にプレゼントしたいと思いました。
とくに、最後のジョン・ボイドの演説シーンは繰り返しリピートするように加工して。

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

【2007/12/10 07:42 】 | 2007映画 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
芝居4『コンフィダント・絆』
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【ストーリー】
1888年、パリ。ムーラン・ルージュに程近い、とあるアトリエ。そこに集まる4人のまだ世間的には無名の画家たち。ゴッホ、ゴーギャン、スーラ、シュフネッケル。4人は親友でもあるが、同時にライバルでもある。4人とも、自分以外の人間に密かな対抗心を抱いている。信頼、友情、うぬぼれ、嫉妬。様々な思いが渦巻きながらも、4人は表面上は常に「親友」であった。毎日のように朝まで飲み明かし、そして語り合った。それは微妙なバランスの上に成り立つ「友情」。
しかしその均衡が崩れる時が来た。ある夜、ひとりの女をめぐって、4人の画家たちの静かな攻防が始まった。果たして芸術家たちの間に真の友情は成り立つのか?
confident.jpg

【評価】
☆☆☆☆☆
mitani2.jpg

【感想】
面白い!
『二代目は…』を観た後なので、そのレベルのちがいを感じてしまった。
mitani.jpg

三谷さんのインタビューによると、この芝居、客を入れずに撮影したとのこと。
だから、レールで移動したりクレーンで俯瞰したりという技が使えたわけだ。
その為、今まで見たことのない映像になっていた。
舞台でもなく、テレビドラマでも映画でもない。
mitani3.jpg

確かに独特な映像分野が出来上がったように思う。
ただし、客を入れずに撮るということは金が儲からない的発言は、「オレサマの凄さを皆尊敬しろ」と言っているようで、ちょっとゲッソリ。
だってゲネプロでやりゃあいいだけやん?ちゃうのん?
【2007/12/06 08:05 】 | 2007芝居 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
芝居3『二代目はクリスチャン』
二代目はクリスチャン

【評価】
☆☆☆
【感想】
総合的な感想としては「ウムムム……若い」って感じ。
若さ溢れて、弾けまくってるって感じではなく、嗚呼、一生懸命やってるなぁ、て感じ。
ただし、つかさんのベースがいいんでしょうね。
優れた物語は、役者のレベルをも凌駕していました。
大道具もなにもない、素の舞台であれだけみせるのは見事というしかないですね。
つかさんの「東海村バージョン」は観てないけど、今回のは、かなり映画バージョンに近い設定だったなぁ。
あ、でも設定とか随分映画とは違ってますけどね。
シスター京子が結婚するとかって設定はないし。
でも、映画があまりにも強烈に記憶の中に鎮座ましましているので、ちょっとなぁ……という意味で評価が☆三つになってしまいました。
二代目はクリスチャン二代目はクリスチャン
(2002/02/22)
志穂美悦子、柄本明 他

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「てめーら!くいあらためてーヤツは十字をきりやがれ。でねーと、たたっ斬るぜ」
【2007/12/05 08:05 】 | 2007芝居 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
読書番外『小説新潮』
小説新潮 2007年 11月号 [雑誌]小説新潮 2007年 11月号 [雑誌]
(2007/10/22)
不明

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【紹介】
太田和彦先生のエッセイが連載された。
読んでいると、先生の語り口調が聞こえてくるのはわたしだけだろうか?
テンポのよいその語り口調は、まるで上質な寄席にでもきたようである。
なによりも楽しいのは、旅チャンネルの番組内で御本人が紹介した店の詳細が語られているので、一度番組を観たわたしにとっては二度おいしい。
さて、今回気にいった文章にこんなものがあった。
それは“みますや”の記事だ。


※私はここに来たら肴はまず「こはだ酢」だ。酢〆魚は酒の肴でも粋なものだが、重厚な〆鯖に対し、小鰭は軽やかな鯔背(いなせ)。〆鯖が幡随院長兵衛なら小鰭は弁天小僧菊之助だ。とはいえ、ここの小鰭は鮨屋のような小ぶり上品ではなく、大きな身にスパッと切れ味よく包丁の入る、任侠味(にんきょうみ)のある江戸好みだ。


どうですかこの文章?まるで詩ですね。
『鯔背』と書いて、「いなせ」には痺れましたよ。
こはだ酢

そして、これがその“みますや”の弁天小僧菊之助だ。
思い出しただけで、いささか汚い表現ではあるが、ジュルルと口の端から水の糸が垂れ落ちる。
もっと“みますや”の詳細をしりたければ、
くりす的全国名居酒屋紀行「みますや篇」】←にあります。


実はもうすでに『小説新潮12月号』が発売されているのだが、わたしは図書館で借りて読んでいるため一ヶ月おくれとなっている。
早く読みたいものである。(買えよ!)

テーマ:エッセイ - ジャンル:小説・文学

【2007/12/04 17:14 】 | 2007読書 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
読書番外『とりぱん4』
とりぱん 4 (4) (ワイドKC)とりぱん 4 (4) (ワイドKC)
(2007/10/23)
とりの なん子

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【評価】
☆☆☆
【感想】
今回は、虫系の話が少ない。(といっても多くしてほしいわけではない)
だんだん、この本ポエティックになってきてるなぁ。
作者はロマンチストなのだろうか、それとも描かれてるまま傍若無人なのだろうか?

テーマ:まんが - ジャンル:本・雑誌

【2007/12/04 16:29 】 | 2007読書 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
映画162『ガーフィールド2』
ガーフィールド2 (特別編) (ベストヒット・セレクション)ガーフィールド2 (特別編) (ベストヒット・セレクション)
(2007/10/24)
ブレッキン・メイヤー

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【評価】
☆☆☆
【感想】
昨夜観て、もう次の日には内容忘れるぐらい、中身のない映画。
自分にそっくりな王子と入れ替わりってのを、ネコでやりました。っていわれても……。
今更?って感じ。
疲れてるときにお薦め。

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

【2007/12/04 08:18 】 | 2007映画 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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