ひとりごと
原題 : Heaven 製作年 : 2001年 【評価】 ☆☆☆☆ 【感想】 いいんだけど。 いいわけないよね。 結局、どんな理由があれ、殺人は殺人だし。 罪のない人巻き添えにして、殺してるわけだからね。 で、しまいにゃ、恋して、ヘリ強奪して、天国へ…って…… 面白い! |
【評価】 ☆☆ 【感想】 べつに、ジョージ兄貴は、特別なことなにもやってないよね? アカデミーもヘンテコになってきたなぁ。 あげる人いなかったのかなぁ。 『グッナイ…』に監督賞あげられなかったから、オマケかな? 内容は、映画でやるような内容ではない。 てか、中東のことを知りたいんなら、映画館行かずに、図書館行きなさい。って感じ。 |
原題 : Memento 製作年 : 2000年 【評価】 ☆☆☆☆ 【感想】 このパターンで、いろいろ出来そうだけど、あんまパクル人いないよね?何で? てか、わたしが知らないだけ? |
原題:ALL THE RIGHT MOVES 製作年:1983 【評価】 ☆☆☆ 【感想】 昔のアイドル映画ってこんなんだよね。 ところで、リー・トンプソンって何処へ消えちゃったの? |
原題 : La Motocyclette 製作年 : 1968年 【評価】 ☆☆☆ 【感想】 絶対薦めないけど、ある意味すごい映画。 前編にわたる必要のないナレーションと回想シーンでの説明は、恐ろしい。わざと? たとえば、カメラが時計を捕らえているのに、「何時何分だ」みたいなこといっちゃうし。 とにかく、頭で思ってることの全てがナレーション。 オチはこの当時のよくあるパターン。 バイクだと、どうしてもコレやりたがるよね。 |
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今回の本については、普段やってる五段階評価はしない。
わたし程度の者が、聖なる者への評価ができうるはずがない。
【感想】 これから毎日祈りを忘れずにします。
【感想】 マジ泣きしました。しかも号泣。
【感想】 ドキ! わたしがマザーから受け取った、メッセージが二つとも入っていた。 偶然? 命の法則からいったら、これって必然なんだよなぁ。
【感想】 忘れもしない3/25。 朝の瞑想中に、啓示があった。「教会に行きなさい。答えがでます」と。 瞑想の前に、いつもの写経をした。 そのときの「為」に書いた文字と、この本の3/25に書かれてあることが、まるで予言のように、わたしの写経の中に書かれいた。 この本は東京カテドラル教会にて購入。 日々のことばということだけあって、マザーの言葉が一年365日載っている。 目に見えない導きを、確かに感じ、今後の目標がはっきりと見えた本たちだった。 今は、イエスの傍にいらっしゃる、マザーに感謝と敬愛をこめて、ありがとう、といいたい。 ![]() これ↑はサービス。 マザー・テレサのカードです。 コピーして、身につけておくといいよ。 |
日経BP企画 「原因」と「結果」の法則 何かにつまずいた時や心が弱った時、頼りたくなるのが啓発書だ。本書は1902年に英国の作家によって記されたもので、世界に数多くある啓発書のルーツとも言われている。意外なことに、日本語版は今回が初出となる。 現実がままならないのは、すべて悪しき思いによるもので、環境のせいではないと説く。結果としての成功も失敗も、その原因は必ず人間の心の奥底にある支配的な思いにあると言う。 「人間は身勝手な欲望を放棄しているとき、搾取する側、される側のどちらにも属さない」という記述からは、当時の英国社会に蔓延していた閉塞感を宗教以外の論理で解消したいという狙いがうかがえる。「自己制御は熟練技能」という啓発書の基本が、1世紀前に存在していたことは興味深い。 (日経ビジネス 2003/06/23 Copyright©2001 日経BP企画..All rights reserved.) 【評価】 ☆☆☆ 【感想】 言ってることは判るんだけど、素人は手を出さないほうがいい。そう思った。 カルマの法則や縁起、因縁というものは、仏教思想からはいらないと、ずっこけた解釈になると思う。 書いてあることは正しいし、正論である。 でも、これだと矛盾して、解決できないこともある。 たとえば、生老病死はどうなる? どんなに、善行をしても、苦しんで死んでいくことは、ここに書かれたある因果律では、解明はできない。 修飾語だけでは、人にちゃんとしたことは伝えられない。 これだと、現世利益的なことにずっこける人が出てきそう。 やはり、命の真理を判ったうえで、よむべきではないか?という気がしてならない。 |
【評価】 ☆☆☆☆ 【感想】 群ようこが初めて映画のために書き下ろした。ってあったから、観た。 どちらかというと、よしもとばなな系。 シナリオの学校とかで、この手のものを書いたら、けっこうアウトなんだろうなぁ。 三人の過去が全然見えない。って、絶対指摘されそう。 どうだって、いいんだよね。そんなこと。 実際、そんな過去を説明するシーンがあったら、この映画最低になっていたと思う。 いい、映画でした。 でも、これフィンランドでやる必要あったのかなぁ? |
【評価】 ☆☆☆ 【感想】 芥川賞作家・目取真俊が初めて書き下ろした独創的なシナリオ。ってことで観てみたけど。 けっこう、先が読めるフツーなお話でした。 せっかく沖縄で撮っているんだから、方言だけではなく、もう少し沖縄らしい映像がほしかった気もする。 つみきみほの人殺しシーンは、なかなかいい。 あれは狙いどうりでしょう。 |
【出版社/著者からの内容紹介】 たった266文字の中に生き方の永遠の奥義がある 般若心経の1文字1文字が示す意味と、そこに込められた智慧の数々をマンガで伝授!!わかりやすくて面白い解説を随所に加え、現代という「色界」から「空」の境地へと導くための入門書。 そもそも般若心経は大乗仏教を世間一般に広めるために書かれたPR文&参考書。難しい言葉が並ぶのは、いかに理論的に、いかにムダなくすべての教えを文章化するかを考えに考えた結果こうなった。つまりは最も短い玄奘(げんじょう)訳の266文字には大乗仏教のすべてが詰まっていることになる。それをマンガでひもとき、わかりやすい解説を随所に加え、誰にでも理解できるよう仕上げた入門書がこれである。般若心経の呪文のような文字それぞれの意味と、そこに込められた智慧の数々をマンガで伝授する、まさに釈迦が考えた庶民のための仏教にぴったりの1冊。般若心経ものしり事典付き! 【評価】 ☆☆☆ 【感想】 この本を読んで、ジロちゃんの偉大さが、ますますわかった。 けっして、つまらなくはないんだけど、この解説の和尚さん、本当に般若心経を理解してるのかなぁ?という疑問がわいた。 空=ゼロと思いっきりいっちゃっていいの?って感じ。 ジロちゃんは、空はなにも無いと思ってしまうからずっこけた解釈になると言っていたってけ。 結局、お釈迦様から直接聞いたわけではないから、個人の捕らえ方でしかないような気がする。 内容的には似ているけど、詳細は全く違う。 まあ、好き好きなんだろうなぁ。 途中の意味のない、禅問答はいったい何を意図したものなんですかね? 般若心経と関係ありそうで、全くない、誰かの知識のひけらかしって感じがしてしまう。 て、ことで、般若心経に関しては、ジロちゃんを薦める。 |
【内容】 道(タオ)の満ちた谷にいる神は、けっして死なないのさ。それはすべてを産み出す神秘な女体と言えるものなんだ-。2500年の時空を超えて、「老子」全81章の全訳創造詩。 【評価】 ☆☆☆☆☆ 【感想】 色即是空空即是色 ですね。 |
原題 : City Slickers 製作年 : 1991年 【評価】 ☆☆☆☆ 【感想】 私的には、カウボーイ映画の中でも上位ランク。 いいなぁ。 なんか、こんな旅をしてみたい。 やっぱ、ロードムービー形式の映画って好きだなぁ。 この後94年に『シティ・スリッカーズ2』が製作されたみたいなんだけど、それってまだ観てないんだよなぁ。 ケーブルでやってくんないかなぁ……。。。 |
【評価】 ☆☆☆ 【感想】 ま、入門って書いてるからね。 要するに、初心者用。 ただなぁ…… 旅行会社の無知な女子社員とか、ストーリーに全く意味のない、頭のいいナンパな大学教授とか、ちょっとイタダケナイ。って感じ。 しかも、釈尊の若かりし時、れいの猛禽が……ってくだり(これは有名な話なんだけど)、この本では猛禽が死にそうな人間を食べたってことになってるんだけど、それいいのか? ウムムム、まあ、マンガだからね。(っていう手の抜きかたはいかんなぁ) 中道(中庸)の意味を知りたい人には、簡単でいいかも。 仏道の真髄です。 |
【内容】 ロック青年のいとこの真ちゃんを慕う少女さゆきが自分らしさを探し始める中学3年間の物語。大人になると忘れてしまう中学時代の気持ちや、宝物のように大切な一瞬を丁寧にすくいあげ、「私たちの気持ちを言葉に表現してくれた」と中高生の絶大な支持を得ている森絵都のデビュー作『リズム』と続編『ゴールド・フィッシュ』の2作品を1冊に収録。 【評価】 ☆☆☆☆ 【感想】 オトナになることとは、心のどこかが汚れていくということなのだろうか? 今の中学生、と考えると、まるで別なストーリーを考えてしまう。 意外とそれが、お話作りを職業としているものの、落とし穴かもしれない。 つまり、中学生=こんなもんだろう?的な発想が、ステレオタイプの人物を作りだし、あたかもこうであろう、みたいなつまらなく、うそ臭いキャラクターを作ったり、さもなければ、マンガ的記号だらけの人物描写をしてしまったり。 上手いなぁ。これが感想のすべてである。 本当はこうなんだろうなぁ、中学生って。 中学生の女子を描こうとする、全ての作家に、参考にしていただきたい参考書的小説でした。 |
【内容】 争奪と興亡に明け暮れ、誰もが生き残りに汲々(きゅうきゅう)としていた春秋戦国時代。そんな時代に、時流に流されず、超然として心穏やかに自由に生きることを説いた老子と荘子の思想は、現代人にとっても示唆に富んだ魅力的なものである。 老荘の思想をマンガ化によってわかりやすく再現、世界各国で翻訳され、好評を博したベストセラー。 【評価】 ☆☆☆ 【感想】 老荘といっているのに、何故か最初に荘子がきて、トリを老子にしている。 荘子を最初に読んでいて、嫌になる人が多いんじゃないのかなぁ。 読んでいて、つまんな〜い!って思った人、飛ばして、老子から読んでください。てか、老子だけで十分。 できれば、般若心経の「空」を理解したうえで読むと、さらに奥がわかる。 最高に面白い本です。
【内容】 お金や地位に名誉を得るため人生をすり減らして何になるのか!?あくせくしたり競争したりせず、悠々自適、自然にまかせて生きることの充足感は何物にもかえがたい。――老子・荘子のことばは現代人への示唆に富んだメッセージ。3000年の時間が磨き抜いた老荘の知恵の神髄をマンガによって解き明かした最適の書!! 【評価】 ☆☆☆☆ 【感想】 こちらは、老子から始まっているので正解。 荘子は読まなくてもいいかも。時間があったら読んで。って感じ。 キリストが生まれる前、ひょっとすると釈迦牟尼が現れる前に、もうこの思想が説かれていたのですね。 わたしの解釈では「道」=「空」です。 多分「徳」=「精神」とか「魂」ということなんでしょうか?
【内容】 禅とは、悟りとは、無とは!?アタマで理解しようとすればするほど、心に留めようとすればするほど、この答えは見えなくなる。禅の知恵や、禅をつくり伝えた人々をマンガで表現したこの一冊は、「難しいという概念」が難解にしていた禅の思想をやさしく解明する。理解しようと力まず、気楽に禅に接するための1冊。 【評価】 ☆☆☆☆ 【感想】 禅問答なんて、はっきりいって、わけの分からないものでした。が、 すごいすごい! 相変わらず、わけがわからないけど、分かる!(お前の言ってることが解らないって?) これずべて、桑田二郎先生のお蔭です。 彼の本で予備知識と、基本を叩き込んでおいたおかげで、頭で理解するのではなく、頭以外で感じることができました。 すばらしい。が、 素人は桑田二郎先生の本から入るのがベスト。 (このブログでも何冊か紹介しているので、過去の記事を参考にしてね) |
原題 : Bee Season 製作年 : 2005年 【評価】 ☆☆☆☆ 【感想】 微妙系の役どころは、やっぱこのひと、ジュリエット・ビノシュですよね。 さすが。 上手いとかじゃなくって、さすが。って感じ。 やっぱ、こういうひとを女優っていうんだろうなぁ。 彼女の米語は見事でした。 フツーに聞いてたら、え、ネイティブってぐらい正確なプナンスエイション。 ニッポン人俳優も、見習うべきだよなぁ、この姿勢。 なんで、たかだか英語程度で、ああなんでしょうか? ま、誰とは云わないけどね。 いや〜、しかし、宗教色が濃い映画でしたねぇ。 フツー、この手の映画に、こんだけのスターは出ないんだけど。 やっぱ、原作がいいのかなぁ? マイラ・ゴールドバーグの同名小説を読んでみたくなりました。 |
【内容】 お父さんが初めてビートルズを聴いたのは、今のおまえと同じ歳―十四歳、中学二年生の時だった。いつも爪を噛み、顔はにきびだらけで、わかったふりをするおとなが許せなかった。どうしてそれを忘れていたのだろう。お父さんがやるべきこと、やってはならないことの答えは、こんなに身近にあったのに…心を閉ざした息子に語りかける表題作ほか、「家族」と「父親」を問う全六篇。 【評価】 ☆☆☆☆☆ 【感想】 加納朋子の『モノレールねこ』と合わせて読むと面白いよ。と、言われて、言われるままに読んでみた。 面白い! 誰が「勝ち組」「負け組」と言い出したのだろう? 「勝ち」とは、誰に対して勝ったことになるんだろう? この世に生まれてくるということは、勝ち負けの為にに生まれてくるのではない。 いい学校に入れたら、勝ち? 出世したら、勝ち? 結婚できたら、勝ち? お金をたくさん稼いだら、勝ち? 物をいっぱい所有したら、勝ち? それは、いったい誰に勝ったんだろう? 学校に行くことができなかった人に?社長になれなかった人に?独身者の人に?貧乏な人に?靴を何足も持ってる人に? それぞれのストーリーに「負」のトーンがあり、だけどがんばって、自分なりの一歩を踏み出している人。 けしてかっこよくないけど、あがいて踏み出そうとしている人。 しげまっちゃんの小説は、ココロのどこかを痛ませると同時に、温かくなれる。 なるほど、男性作家が書くとこうなって、女性作家が書くとああなるのかぁ。 ぜひ『モノレールねこ』と読み比べてほしい。 順番的には、しげまっちゃんを読んでから、朋子さまを読むことをお薦めする。 |
【評価】 ☆☆☆☆ 【感想】 聖書の教えは、キリストの偉業をありがたがって読むものではない。 愚かなニンゲンの歴史を、頭に刻みつけ、善と悪、正と邪の判断を、各々が考えるためのものです。 何度も何度も繰り返される、同じ過ち。 なぜ、ニンゲンは気づけないのでしょうか? 答えはただひとつ。 まだ魂の目が開かれていないからです。 だから、キリストを信じるものは救われて、信じないものは地獄に落ちるなどという、たわけた意識に陥るのです。(いや、ほんと、実際に、どこの団体かしりませんが、そうやって言ってました。ヒトが地獄へ落ちるのは、○○○○を信じないからではなく、間違った行いに対してだと、ほんとうに気づけないでいるのでしょうか?かなり問題です) ひっくりかえった価値観の元で布教している、団体の中でで、救われる説教は皆無です。 気をつけましょう。
↑この本も合わせて読むと面白いよ。 |
原題:Walk the Line 製作年:2005 【評価】 ☆☆☆ 【感想】 映画『Ray』みたいに、口パクでもよかったんじゃないかなぁ。 脇のエルヴィスもあんま似てないし。 主演女優賞がこれって言われても、出番少なくない? 始まりもなかなか出てこないし。 なんか、ビミョーだなぁ。 ま、でも、面白かったけどね。 ……いや、面白いって言っていいのかなぁ? |
【評価】 ☆☆☆ 【感想】 ありきたりの話をありきたりに描かれてもなぁ。 面白くないわけではない。 でもなぁ、最初見た段階で、オチがすけて見えてるものって…… zzz…… |
![]() 【評価】 ☆☆☆☆☆ 【感想】 孔子というと、どうも説教臭いオヤジのたわごと、と思ってしまう。 だが、ジロちゃんにかかると、「古事記」でもそうだったけど、言葉の奥に秘める、魂の真理につながってしまう。 そこが面白い。 関連付けや、言葉の奥の謎の解明などは、下手な推理小説を読むより、断然面白い。(へんな日本語) 嵌ってるなぁ。 わたしも、相当病んでいるのだろうか? もう、何冊読んだんだろう? それでも、まだ懲りずに、アマゾンに注文している。 早く来ないかなぁ……。 遅いぞ!って、スミ○ツさんに文句言おうかなぁ。(怖いけど) |
原題 : King Kong 製作年 : 2005年 【評価】 ☆☆☆ 【感想】 <特別版>ってやつを観た。 劇場公開よりも長いやつ。 長いよ! 劇場バージョンでも長いのに、無駄に長い。 最初の1時間、島にたどり着くまでが意味なく長い。 それから、いろんなことやりたかったんだろうなぁ、というのはよく判った。(虫との闘いなんて、はっきり言っていらない) 肝心のヒロインとゴリラの心を通わせるシーンが、けっこうおざなり。 だから、ニューヨークに帰ってから、再会しても、あまり心が動かされない。 って言うより、いろいろやりたかったんだろうなぁ。 やっぱ、どうやっても、76年バージョンは越えられないのかな。 塾長が、泣かされたシーンは判りました。ロマンチストめ。 |
原題 : April Snow 製作年 : 2005年 【評価】 ☆☆☆ 【感想】 なんで観ちゃったんだろう? この映画の公開時期、『春の雪』と『四月の雪』の評判は聞いていた。 疲れてるのかなぁ?いろいろあったし。 そもそも、不倫されたから、不倫しかえす、って内容どうよ? それで純愛風味に見せられてもねえ。 やったらやりかえす的な観念は、世の中をダメにしてきた。 これを肯定的に描かれた作品を、どう評価していいのか判らない。 ファンには堪えられない、タマラナイ作品なんだろうけど。 この人たちに思い入れ全くないしなぁ。 まあ、勝手に不倫でもなんでも、やりたい人はがんがんやって。 その代わり、もの凄い「苦」は覚悟することです。 |
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