ひとりごと
【評価】 ☆☆☆☆☆ 【感想】 同じ監督で、どうしてこうも前作と出来がちがう? あ、プロデュースがちがうのか。ジョン・ウーだって。 なるほど、彼の指図がこうさせたのね。 今回は最高に面白い。シナリオの出来も申し分ない。ていうか、めっさいいシナリオです。 前作は観る必要がないけど、これは一押し。 |
【評価】 ☆☆☆☆ 【感想】 なんてオタッキーな映画なんでしょうか。 映画オタのタランティーノにしか撮れない映画ですね。 21世紀にこんな映画撮ってるいさぎよさが好きです。 日本でオタクというと、イメージがすぐ秋葉原に直結しがちだけど、これぞ真のオタク!って感じ。 無茶苦茶バイオレンスなんだけど、すがすがしい気分にさせられました。 断然『キル・ビル』よりも、こっちのほうが好きです。 |
【評価】 ☆☆☆☆ 【感想】 かつて体験したことのない新感覚映画。(映画は体験するものじゃないけど、この映画の場合、もっともその単語が意味的に近い) といっても、『ブレア・ウィッチ…』でこの感覚は経験してるんだけど……。 といっても、この試みは新しい。そういう意味で評価が高くなった。 とうぜん「なんでそこまでして撮ってんねん!?」と関西方面の観客者は突っ込みまくりだろうけど、そこは目をつぶって観るのが、この映画のルールである。(目つぶったら見えへん!) ま、二度目はないと思うけど。…………って『ブレア…』の時も思ったよなぁ……ってことは……もしかしたら…… ※目が疲れるのを覚悟で観てください。わたしのようにプロジェクターを通して観るよりも、小さいブラウン管とかの方がいいかも。 |
【評価】 ☆☆☆ 【感想】 この映画の楽しみって、トランスフォームするところにあるんだよね。 それなのに、動きが早くて見えません。 てか、CGなんだから手ブレはやめて。 矢吹ジョーとかなら見れるのかもしれないけど、一般人で、しかも動体視力など持ち合わせない、渋谷とかでヒトに酔うアテクシにはビミョーでした。 |









